2005 10 << 123456789101112131415161718192021222324252627282930>> 2005 12

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
.-- -- スポンサー広告 comment(-) trackback(-)

TOEIC

昨日TOEICを受けてきましたー。

カナダへ行く前のスコアを知っておきたかったし、新テストになる前に受けときたかったので。
それにしても、会場の教室が寒くてしょうがなかった

今まで時間ギリギリにしか終わったことないのに、今回は15分くらい時間が余ってびっくり 寒さでスピードが増したのか(笑)
わからない問題に時間かけてると間に合わないから、結構適当にマークしたの多いからかも。うーん、いつものペースじゃなかったから前回より下がってるかもなぁ。
結局勉強あんまりできなかったし(>_<)。

ま、いっか♪←早っ!

それより、航空チケット、ようやく決まりそう。
ほぼ確定なんだけど、2・3疑問点を旅行会社に照会中・・・。
早く返事来ないかなー。
スポンサーサイト
.28 2005 normal comment4 trackback0

情報に疲れる^^;

やっぱり強いカナダドル 祈りは通じないのかしら(泣)

相変わらず、航空チケットと学校をどうするかで迷い続ける日々。ネットのおかげで、簡単にいろんな情報が手に入るけど、逆にその膨大な情報量に翻弄されてる気がする・・・。

優柔不断の私は選択肢が多いと決められない(笑)

間違ってる情報もあるし、不確かな情報で焦ったりするのにすごく疲れてきた。最初はワーホリって決めずに大学、大学院の可能性も含めて調べ始めたから、かなりいろんなことを考えなきゃいけなかった。

資金面で厳しいことから夏~秋頃にはワーホリでカナダへ行くことに決定。それからワーホリについて調べ始めたけど、それでも情報は多い。

昨日は疲れてベッドに入ったはずなのに、カナダのこと考え出したら「あーでもない、こーでもない」って感じで止まらなくなって全然眠れなかった。おかげで仕事中眠いったら、まぁ。

PCの前で情報読むだけ読んで、全然頭の中がまとまらないことも多々ある。もー疲れたぁ。

もともと面倒くさがりだしなぁ、私。
でも、問題とかやらなきゃいけないこと山積みなのに、この超面倒くさがりの私が行くの諦めないんだから、よっぽど行きたいんだねぇ(←人ごと)と思ってみたり。

やっと証明写真だけは撮りました(笑)
ちょうど今週TOEICだし、どのみち写真は必要だったから良かった。

今週中にはチケット決まりますように

.24 2005 カナダ準備 comment6 trackback1

会社の先輩に・・・

先輩というか直属の上司的存在の方に今日2月で退職意思があることを伝えた。こんなに早く言うつもりはなかったんだけど、今後任せる新しい仕事についての話があったから、「これは言わないとまずいなー」と思って。

私に新しい仕事任せたはいいけど、すぐに退社したら、また他の子に引継ぎしなきゃいけないし、迷惑かかっちゃうから。

とりあえず、一番私が辞めて影響ある先輩にだけ言ってみた。
そしたら、「本当は辞めてほしくないけど、前向きな判断だし、応援してるから頑張って!」という温かいお言葉

まだ今のポジションについて日が浅いんだけど、先輩は「○○さんがいてくれて随分助かったよ。○○さんはなんていうか、黙々と職人のように仕事するから」って(笑) 職人!?って思ったけど、前のポジションにいた時も周りの人からそんな感じで言われてたなぁ。
私はただ普通に仕事してるだけなんだけど(笑)

でも言ったら少しすっきりした♪
.17 2005 カナダ準備 comment5 trackback0

カナダドル強し(;´Д`A ```

今、カナダドルの為替レート見たら99.70円だった。
一時期100円越してた時もあったよねぇ。。。
私がワーホリについて調べ始めた時の80円台が嘘のよう。

もう、本当にどうにかして~~。お願いだから下がってよぅ(>_<)。
これまでも金銭的理由からいろいろ妥協してるのに、これ以上、上がったら学校も行けなくなる・・・。

最初はワーホリで通える6ヶ月ギリギリ学校に行こうと思ってたのに今は4ヶ月通えていいとこかな、って感じになってきてしまった。
そして、航空チケットもトラブルを避けるためにエアカナダの直行で行こうと思ってたのに、これも断念するはめに。とほほ~o(TヘTo)

そろそろチケット買わないと!
いろいろ考えたけど、Fixで買って復路破棄するのも嫌だし、一年オープンだったら片道とそんなに値段変わらない上に、一年後いつどこから帰るかもわからないから片道チケットを買うことに決めたっ。

その中でも一番安い、アメリカ経由のもの。
そうすると5・6万~であるかな。

見積もりは最初往復で多めに20万で考えてたから、これでちょっとは余裕でるかなぁ・・・。いや、出ないなぁ・・(笑)

もう神頼みしかないっ。神様、お願い!

.16 2005 カナダ準備 comment8 trackback1

そして迷う。。。ホームステイ

オーストラリアでのホームステイ(↓のエントリ参照)
短い間だったけど、それなりにいろんな経験ができた。

そして今回、カナダに行くにあたってホームステイしようかどうかかなり迷う。ホームステイの良い点も悪い点も知っているだけに、余計迷うんだよねぇ。

前回のW家はまだ良いほうだと思う。海外生活が初めて(というより海外自体初めてだった)の私は慣れてなかったこともあるし、あまり上手くいかなかった原因は自分にもあるんだろうと思う。
それにこの家で私は生涯の友「Friends」に出会うことができたし♪これには感謝感謝である♪

同じ学校に行ってた友達からはもっと悲惨な話もいっぱい聞いた。そこにいた3週間、一緒にご飯を食べたことは全くなく、それどころかイジメに遭っていて、化粧品のボトルとか全部割られてたり

お金が欲しいという理由で留学生を受け入れてるところもあるから要注意なんだよね。

もちろん素敵な家族もいっぱいいて、日本人と交流したいって思ってる人もいる。素敵なファミリーと出会って、お別れの日、号泣しちゃって落ち込みまくり、声かけられなかった子とかもいた。

ほんとこればっかりは運だなぁ。

あと私はずっと一人暮らししてるから、他人との共同生活が億劫なのもあるかな。ずっと気遣ってなきゃいけないし。

素敵なB家でも、一つ問題点があった。それはバス(お風呂)を利用するのは一日5分までという制限があったこと。これを聞いた時、「5分?!冗談でしょ?」と思ったもん。丸坊主の男じゃあるまいし。よくわからないけど、お湯が出せる時間があんまりなくて貴重らしいのよね。カナダも結構、お風呂使う時間制限されるケース多いみたいだけど。
今思えばそれでも何とかやってたのがスゴイ(^_^;)

カナダの家族を知りたい気持ちもあって、ホームステイを希望はしてるけど、その反面、上で述べた理由で気乗りしない面もある、ってとこか。

私は最初の2ヶ月をオタワ、それからトロントに移動しようと思ってるんだけど、最初のオタワはどうしてもホームステイになりそうだな。
カウンセラーさんとも話したんだけど、2ヶ月という短期でルームを借りるのは難しいし、最初ホテルに泊まりながらシェアを探すと結局ホームステイのほうが安く上がるらしいし。確かにシェアを探すと、引越しばかりしてなきゃいけないことになるよねぇ。

うーん。悩む・・・。
.14 2005 カナダ準備 comment2 trackback0

オーストラリアDEホームステイ 後編

さてさて、前編からの続き。

W家を去り、次なるステイ先B家に到着。ここにはすでにステイしてる台湾人の親子がいた。お母さんと娘で語学留学に来ていたんだよね。親子でってめずらしいパターンな気がするけど、台湾では普通なのかな。

この台湾人のお母さん(サニー)のほうは、化粧がケバいけど(笑)おしゃべり好きな人でいっぱい話かけてくれた。娘(ケリー)のほうは「お母さんに付き合わされた」みたいな感じであまり積極的な子ではなかったけど、普通に良い子だったな。二人とも私と同じ学校に通ってた。クラスは違ったけど。なにせ私が行ってたクラスは日本人オンリーで、日本で英会話スクールに通ってるのとこれじゃあ変わらないっしょって感じだったしね~。

なにはともあれ、B家での一日目。
ファミリーといっても、子供がみな成人していて、家にいるのはもう定年したローリー&ポーリン夫妻だけ。見るからに温かそうな人達で、初日に学校から帰ってから、ずーっとサニーを交えて4人で楽しくおしゃべり。4時間くらい話し続けてたんじゃないかなぁ?私は当時ほとんど英会話できなかったから(今もだけど^^:)聞いてることが多かったんだけど、私にもたくさん話しかけてくれて、こちらがたどたどしく応えてもニコニコしながら話終わるのを待ってくれた。

今までたくさん留学生を受け入れてるから、日本人のこともよくわかってるらしく、「日本人は話す時に頭で文法を考えてしまうんでしょう?文法なんて気にしなくていいのよ」なんて話してくれた。子供達の写真や今までの留学生の写真が壁にずらーっと掛けてあって、一つ一つ説明してくれた。

初日から「本当にいい人たち。ここなら楽しくやっていけそう」と実感した私。ここにいたのは10日くらいだったけど、その間いろんなことで助けてもらったし、とにかくリビングでみんな集まって笑いながら会話する時間がとっても好きだった。ホームステイして語学学校に通ってはいたけど、英語の勉強になったのは、このB家でだけだった気がする(笑)

ポーリンはなぜ私が前のステイ先を出たのか理由を聞いて、ハードワークで送り迎えできなくなった事情を話すと「そんなのおかしい!送り迎えはするべきだ」って何度も言ってて、私のために腹を立ててくれているのがちょっと嬉しかったりした。

前のW家で写真を拒否されたから、写真撮るのはちょっとためらいがちだったんだけど、B家に来た次の日に逆にローリーが私の写真を撮りたいと言ってパシャパシャ撮ってた(笑)

B家にいる間、ポーリンはたまに「Are you happy?」と私に聞いてきた。私は感情表現が苦手なほうだし、初めての海外生活で緊張してたこともあって、あんまり笑ってなかったのかも。私はHappyだし、日本に帰りたくないよ、って言ったら「あなたさえ良かったら、この家にずっといてもいいのよ」って。 感動

そうこうするうち、忘れられない事件が起きた!
今までの人生最大の迷子事件(笑)

(↓続き)
.10 2005 カナダ準備 comment3 trackback0

オーストラリアDEホームステイ 前編

(↓のエントリからの続き・・・)
大学時代に3週間だけオーストラリアにホームステイに行った私。

ここで私は2つの家にステイすることになる。

今回はまず最初のおうち、W家での体験。
W家は共働きの夫婦と、子供が3人。子供といっても十代後半の男の子2人、もう一人は自立した女性で実家にはいなかった。

初めてこの家に来て、日本のお土産を渡したんだけれど、「あぁ、ありがとう」って感じなだけで反応はイマイチ。全然喜んでくれず。家族の写真を見せたりしてなんとか会話をつなげようにも、私の英語能力不足もあって全然続かず。気まずい雰囲気が漂いまくり。初日から日本に帰りたくなった。

パパさんは無口で無愛想。ほとんど話した記憶なし。
初日から車のドアの閉め方で怒られたのだけははっきり覚えている。
そして兄弟。お兄ちゃんのほうは結構気さくでたまに話かけてくれたけど、ほとんど家にいることがなく、会わない日がほとんど。
弟はパパさんに似たのかこれまた無口で無愛想。「Good morning.」と挨拶しても無視されたり。
そしてこの家族は結構熱心なキリスト信者らしく、夜に教会に出かけることがよくあった。そんな時は私は留守番。カップラーメン(小)が一つ、ポツリと机に置いてあった。それ相応のお金を払ってるのに、夕飯がこれ?ってなもので。

この家にはChipという名前の猫がいたんだけど、なぜか私にすごくなついて(昔から動物には妙になつかれる私)、私が寝ようとベッドに入ると布団にもぐりこんできて横で眠る。私は嫌じゃなかったからいつも一緒に寝てたんだけど、これが気にくわなかったらしく、「Chipは私達より○○(私の名前)のほうが好きなのね」とか「一緒に寝たの?汚いわねー」みたいなことを嫌味で言われたり。

途中風邪を引いてしまったとき、同時期に弟君も風邪をひいた。
私のいない時に「○○(私の名前)の風邪がうつったのに違いないわ。もう~」って陰口言われてた。私はたまたま廊下にいて会話が聞こえてしまったんだけど。
更に「部屋がくさくなるから部屋の窓は開けっ放しにしておいて」って言われたり。この時冬だったんですけど?私が臭いってことですかー?みたいな。

そうこうするうち、学校への送り迎えをしてもらえなくなった。
私がとってたプログラムは学校への送り迎えつきが原則で、もちろんそのお金もホームステイ費用に含まれてた。

最初は「仕事が忙しいから今日はバスで行って」って言われ、バスでの学校の行き方もよくわからないままバス停へ。数日こんなことが続いて、今日は送ってくれるよね?と思っても、「Bye」と行って仕事にでかけてしまう。ちょっとは「送れなくてごめんね」とか「今日も無理なんだ、バスで行って」とか言ってくれてもいいのに、何もなかった。

結局学校でスタッフに呼び出され、「仕事が忙しくて、もう送り迎えはできないし学校までのバス代も払えないとアナタのステイ先から連絡があった。今のままこの家にいることもできるけど、変わりたいなら他の家を紹介する」と言われた。
この時は結構ショックだった。
仕事の関係で駄目なら駄目で、どうして私に直接言ってくれなかったのか。本当に仕事で送り迎えできなくなったのか疑わしかった。私が嫌だっただけなんじゃ?そう思って悲しかった。

高いお金を払ってるのに、交通費を自分で払うことになるなら、違う家のほうがいいと思い、新しいステイ先を紹介してもらうことに。今までたくさんの生徒を受け入れていて、評判もすごくいい家を紹介してくれた。

学校から帰って、違う家に移ることにしたと話した時も「あっそう。」って感じで、何も言われなかった。
思い出に写真を一緒に撮りたかったけど、「一緒に写真とっていい?」と聞いても「いいよ」と言ってくれなかったので、このファミリーとの写真は1枚もない。

最後、出て行く時もママさんしか見送りしてくれず、他の男性連中は寝てた。
別れらしいお別れもできず、なんとも気まずい感じでたった10日間のw家ステイは終わりを告げた。

捨てる神がいれば、拾う神あり、ってなもんで、次のステイ先では素敵なファミリーと出会うことになる。後半へつづく♪
.06 2005 カナダ準備 comment0 trackback0

カナダ準備

生まれた子供が巨人病で死んでしまう夢を見て泣きながら目が覚めたCingです。
こにゃにゃちわ♪

あ、ちなみに私は子持ちじゃありませぬ。夫もおりませぬ。
シングルライフ満喫中でする。
巨人病っていう病気が実在するのかどうかも知りませぬ。

もう11月だねぇ。ってことで、カナダ留学の準備も本格的に進めないとヤバくなってきた今日この頃。航空チケット予約して、1ヶ月後にはビザ申請しないと。格安チケットを探してはいるものの、普段海外旅行とかほとんど行かないから、ネットで検索しててもイマイチ情報理解できないワタクシ。
なんで同じとこ行くのにこんなに価格に差があるんでしょう・・・。うーん。

とりあえず少しでもお金を貯めたいのと、これから準備が忙しくなるのとでテニススクールは今月いっぱいで辞めることにした。先月から新しいコーチになったんだけど、今まで女性だったのが男性コーチになったもんだから、球出しのスピードとパワーが強い・・・。しかも今日はマンツーマンだったから、かなりヘバった。足と腕パンパン。二人なんだから、もうちょっと息抜きできる練習も間に入れてくれればいいのに、ひたすら前後左右に動き続ける練習。
ひょっとして君スパルタ?顔は結構かわいいのにねぇ(←関係ない)。
カナダでもテニスできるといいな♪

更にカナダに行くにあたって、最初の1ヶ月をホームステイにしようか、初めからシェアルームを探そうかで迷い中・・・。

オーストラリアに行った時、ホームステイの良いところも悪いところも経験済みの私は知ってるだけに、怖いものがある。
その、オーストラリアdeホームステイ編(?)は次のエントリで。
.06 2005 カナダ準備 comment2 trackback0

New Blog

Blogを移行しました。といってもしばらくは二つのBlogを併用しようかと。
日本での日常編とカナダ(準備期間も含め)編を区別したかったので。
ということで、以前のBlog「Blue Blog」を見たい方は↓へどうぞ♪
ここでの以前までの書き込みは全て削除しました。続けられないと判断したので^^; ご了承下さい。

http://blog.goo.ne.jp/cing/

*ちなみにこのBlogの名前の由来がわかった人、相当Friendsマニアですね♪
.06 2005 normal comment0 trackback0
 HOME 

プロフィール

Cing

Author:Cing
日常生活で感じたりしたことをつらつら書いています。更新は気が向いたら(笑)
海外ドラマが大好き♪クラシックギターやってます。

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。